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野々村 竜太郎(ののむら りゅうたろう、1966年7月29日 - )は、日本政治家兵庫県議会議員(1期)。西宮維新の会代表

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概要 編集

兵庫県川西市職員であったが[1][2]政治家を志す。地域政党である西宮維新の会を旗揚げし、その代表に就任した[3]兵庫県議会議員選挙にて当選を果たし、兵庫県の県政に参画した。議会においては会派には所属せず、無所属として活動した[1]。なお、西宮維新の会は、名称が似ているものの、大阪維新の会日本維新の会とは全く関係がない。橋下徹の大阪維新の会と正式に関係を結んでいる「○○維新の会」は、愛媛県松山市松山維新の会のみである。

来歴 編集

生い立ち 編集

1966年生まれ[1]大阪府大阪市出身[4]大阪府立北野高等学校を卒業し、関西大学法学部法律学科に進学した[1][2]。なお、後年、関西大学の卒業生らで組織された「兵庫県庁秀麗会」の顧問に就任している[1]

関西大学を卒業すると、兵庫県川西市職員として採用された[1][2]1992年に入庁して以来[4]地方公務員として勤務を続け、川西市役所の総務部にて、契約管財課や資産税課、防災安全課に勤務した[2]。なお、防災安全課に配属された際は、川西市消防本部の総務課にも併任された[2]。また、川西市選挙管理委員会事務局にも勤務した[2]。そのほか、川西市立多田東小学校川西市立東谷中学校の職員としても勤務した[2]

地方政界を目指して 編集

2007年、川西市役所を退職し[4]政治の道を志した。退職後は、宅地建物取引主任者として生計を立てた[2]

その後、地方公共団体首長を目指して、選挙に挑んだ。2008年7月、兵庫県揖保郡太子町長選挙立候補したが、首藤正弘に敗れ、落選した[4]。同年11月には、兵庫県西宮市長選挙に立候補したが、山田知に敗れ、落選した。それ以降は、地方議会議員を目指して、選挙に挑んだ。2009年7月兵庫県議会議員補欠選挙にて西宮市選挙区から立候補したものの、落選した[4]。なお、この時の選挙では、西宮市選挙区からは大前晴代が当選した。その後は再び地方公共団体の首長を目指すようになる。かつて自分を破った山田知が、健康上の理由から、兵庫県西宮市長を辞任すると表明した。これにより、2010年5月、西宮市長選挙に再び立候補したが[4]河野昌弘に敗れ、落選した。

政治家として 編集

地域政党として西宮維新の会を旗揚げし、自らがその初代代表に就いた[3]政党助成法の条件は満たさないため、政党助成金等は受け取れないが、政治団体として活動を展開した。2011年兵庫県議会議員を目指し、自宅のある西宮市選挙区から立候補することを表明した[1]公約として、兵庫県の公立高等学校進学率就職率の向上などを掲げ[5]2011年4月、兵庫県議会議員選挙にて当選を果たした[6][7]。なお、この時の選挙で西宮市選挙区からは、かつて敗北を喫した大前晴代など7名が当選した。

兵庫県議会では、総務委員会などに属した[1]。議会においては特定の会派には所属せず、無所属として活動した[1]2014年6月11日兵庫県議会議長選挙においては、1票を獲得したものの、82票を獲得した梶谷忠修に敗れた[8]。また、同日行われた兵庫県議会副議長選挙においては、1票を獲得したものの、47票を獲得した松本隆弘に敗れた[8]

政策 編集

「ワン西宮」
「ワン西宮」[5]と称し、西宮市の北部地域と南部地域の一体的な発展を訴えている[5]。具体的には、国道176号阪神本線甲子園駅名神湾岸連絡線といった交通インフラストラクチャーの整備を主張している[5][9][10][11]
「私たち西宮市民の最後の希望」
自ら「私たち西宮市民の最後の希望」[5]と称し、クリーンな政治の実現を訴えている[5]。具体的には、不正経理は絶対に許さず、徹底的に追及すべきだと主張している[5][12]。また、行政改革を推進し、財政支出の縮減を図るとした[5][13]。さらに、議員報酬の半減を掲げており、この案に反対する兵庫県議会議員の実名と反対する理由を全面的に公開せよと訴えている[5][14]

騒動・不祥事 編集

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2015年3月に放送されたフジテレビ「Mr.サンデー」より

政務活動費から交通費名目で300万円超を支出
2013年度の政務活動費として300万円以上を支出しており、その理由として兵庫県豊岡市佐用郡佐用町東京都福岡県福岡市の4ヶ所を日帰りで195回訪問したが領収書がなく、往復切符代が300万円以上に達し[6]、記者会見では泣きわめきで物議を醸した。
2013年度の収支報告書によれば、「要請陳情等活動費」として301万5160円を計上しており、全額を交通費として使用したとされている[6]。具体的には、自宅最寄駅である阪神武庫川線武庫川団地前駅から、JR山陰本線城崎温泉駅に160回、JR姫新線智頭急行智頭線佐用駅に62回、博多駅に61回、東京都に11回訪問し、その往復切符代に充当したとされていた[6]。なお、4ヶ所を訪問した日については、全て議会登庁日以外の日となっていた[6]
報道の自粛を要求
2014年、報道機関に対し、自らに関する報道を自粛するように求めるなど[15]、異例の要求を行った。
2014年7月2日、報道機関に対してファックスで要望書を送付した[15]。この要望書において「私に対する一切の(取材)活動の自粛を強く申し入れる」[15]と要求するなど、自身についての取材一切を自粛するように要求した[15]
温泉出張日に神戸と大阪で切手3万円分購入

兵庫県の野々村竜太郎県議(47)=無所属、西宮市選出=の政務活動費を巡る問題で、野々村氏が城崎温泉(同県豊岡市)に出張したとする日と同じ2013年8月29日、神戸大阪市内で切手を各約3万円分購入していたことが、収支報告書の記載から分かった。野々村氏は1日の記者会見で「支出は全て自分でしたもの」と説明しており、不自然な記載は虚偽の可能性もある。

政活費の2013年度収支報告書によると、野々村氏は毎月計10日前後、切手を購入。2014年2月には神戸市内の金券ショップで、1週間連続で約2万〜3万円分を購入するなど、16日にわたって計39万7000円分の切手を買っていた。購入先の多くは神戸、大阪市内の金券ショップで、金額は2万9000円台が多かった。

出張日と切手購入日の大半は重ならないが、同じ日もある。城崎温泉に出張したとする2013年8月29日には神戸市内で2万9790円分、大阪市内で2万9860円分の切手を購入。城崎温泉や兵庫県佐用町への出張日に大阪、神戸市内で約3万円分の切手を買ったケースも複数あった。

一方、報告書添付のクレジットカード明細書では、ほぼ毎日「ショッピング」しており、切手代を含めて計約188万円に上った。他の購入品は不明だ。

県議会事務局は4月、日帰り出張の領収書が全くなく、品目不明な購入品があることを受け、野々村氏に出張目的や購入品の記載を求めたが、修正なしに提出されたという。

出張していたはずの日に自宅近くのスーパーで買い物

兵庫県の野々村竜太郎県議(47)=無所属、西宮市選出=の政務活動費を巡る問題で、野々村氏が2013年4月、遠方へ出張した記録がある日に、自宅近くのスーパーで少額(1回109~943円)の買い物を繰り返し、「事務費」に計上していたことが収支報告書の記載で分かった。この時に行ったスーパーは「イオン マックスバリュ」のみだった。

県議会の「政活費の手引」では、事務費に計上できるのは文房具など事務用品代やOA機器のリース料など。同僚県議から「不自然だ」として説明を求める声が上がっている。

政活費の2013年度収支報告書によると、野々村氏は2013年4月のうち16日間西宮市内の自宅近くのスーパー2カ所で計19回買い物をしていた。収支報告書に添付されたクレジットカードの利用明細書に購入品目の記載はなかった。

買い物をした日は全て出張の記録と同じ日。福岡出張の12日には2回(339円と514円)、東京出張の26日には3回(296円、306円、675円)買い物をしていた。4月以外もほぼ毎月、連日のようにスーパーで買い物をし、2013年度の事務費は大量購入した切手代と合わせて計約188万円だった。

無所属の県議は「こんな頻度で何を買うのか疑問。県民に説明すべきだ」と話した。

一方、野々村氏が城崎温泉(兵庫県豊岡市)に出張したとする2013年9月2日は大雨の影響で、大阪、神戸方面から城崎に向かう特急電車が夕方まで運休していたことが分かった。片道約3時間かかるため夕方から日帰りするのは困難だが、野々村氏は1日の記者会見で「出張は全て瞬間移動で日帰り」と虚偽説明している。

告発から判決まで

県議会は7月に各会派代表の連名で野々村を虚偽公文書作成・同行使罪で兵庫県警告発しており[16]、その後の捜査で年294回におよぶ日帰りのカラ出張[17]、「切手代」の名目で金券を購入して私的に使用[18]クレジットカードの利用明細の偽造[19]などを行っていたことが明らかとなっている。2015年1月、県警は野々村を詐欺および虚偽公文書作成・同行使容疑で神戸地方検察庁(神戸地検)へ書類送検した[20]。検察に対して起訴を求める「厳重処分」の意見が付けられている[21]。同年8月18日、神戸地検は野々村を政活費計931万5200円を騙し取った詐欺及び虚偽公文書作成・同行使容疑で在宅起訴[22]した。初公判の出廷を拒否したために勾留手続きを取られるなど異例の公判となった上で、2016年7月6日に神戸地裁は懲役3年執行猶予4年の有罪判決を言い渡した[23]

発言 編集

政務活動費についての記者会見
2014年7月1日、政務活動費についての記者会見を行ったが、涙ながらにわめく異例の記者会見となった。
会見の冒頭、集まった記者らに対して「質問にかこつけた暴言や、どう喝というような形で、わたしが怖いなと感じた時点で、この記者会見は打ち切りさせていただきます」[24]と一方的に宣言した。さらに、会見が始まる前には、出席した記者ら全員に対して、名刺を提出するよう要求した[24]
会見においては「縁もゆかりもない、西宮市民の皆様に選出されて、やっと議員になったんです!」[24]などと、当選に至る経緯などを語っていた。しかし、会見が進むにつれ、記者から質問が相次ぐと「高齢者問題は、わがのみなら…、わが県のみならず、わが県のみならずー! 西宮日本中の問題じゃないですか! じゃあ、が立候補して、この世の中を…、この世の中を…変えたい、その一心で!」[24]と述べるなど、自身が立候補に至った心情などを泣きながら吐露したが、政務活動費についての具体的な説明はなされなかった。さらに、記者らに対して「文字通り…、命懸けでー! あなたにはわからんでしょうね!」[24]などと絶叫した。その発言は以下の通り


『本当にもう……僕はあの、小さな子どもが大好きで、本当に子どもが大好きなんで、ですから、もうそういう子ども達に本当に、申し訳なくて……。


ですから、デッヘ、……皆さんのご指摘を真摯に受け止めて、議員というぉ大きな、ク、カテゴリーに比べたらア、政務調セイ、セィッイッム活動費の、報告ノォォー、ウェエ、折り合いをつけるっていうー、ことで、もう一生懸命ほんとに、ヘェハァ、少子化問題、高齢ェェエエッハアアアァアーー!! 高齢者問題はー! 我が県のニートウワッハッハッハァーーン!! 我が県のみなッハアーーーー! 我が県ノミナラズ! 西宮みんなの、日本中の問題じゃないですか!! ぞう゛い゛う問題ッヒョオッホーーー!! 解決ジダイガダメニ! 俺ハネェ! ブフッフンハアァア!! 誰がね゛え! 誰に投票ジデモ゛オンナジヤ↑↑ オンナジヤ思っでえ!

ウーハッフッハーン!! ッウーン! ずっと投票してきたんですわ! せやけど! 変わらへんからーそれやったらぁ ワダヂが! 立候補して! 文字通り! アハハーンッ! 命がけでイェーヒッフア゛ーー!!! ……ッウ、ック。サトウ記者![25] あなたには分からないでしょうけどね! 平々凡々とした、川西(市役所)を退職して、本当に、「誰が投票しても一緒や、誰が投票しても」。じゃあ俺がああ!! 立候補して!!

この世の中を! ウグッブーン!! ゴノ、ゴノ世のブッヒィフエエエーーーーンン!! ヒィェーーッフウンン!! ウゥ……ウゥ……。ア゛ーーーーーア゛ッア゛ーー!!!! ゴノ! 世の! 中ガッハッハアン!! ア゛ーー世の中を! ゥ変エダイ! その一心でええ!! ィヒーフーッハゥ。一生懸命訴えて、西宮市に、縁もゆかりもない西宮ッヘエ市民の皆さまに、選出されて! やっと! 議員に!! なったんですううー!!!

ですから皆さまのご指摘を、県民の皆さまのご指摘と受け止めデーーヒィッフウ!! ア゛ーハーア゛ァッハアァーー! ッグ、ッグ、ア゛ーア゛ァアァアァアァアァ。ご指摘と受け止めて! ア゛ーア゛ーッハア゛ーーン! ご指摘と、受け止めて! 1人の大人として社会人として! 折り合いを付けましょうと! そういう意味合いで、自分としては、「何で、実績に基づいてキッチリ報告してんのに、何で自分を曲げんやとい、いかんのや」と思いながらも! 

もっと大きな、目標ォ! すなわち! 本当に、少子高齢化を、自分の力で、議員1人のわずかな力ではありますけれども、解決したいというふうに、思っているからこそォォ!! ご指摘の通り、平成26年度には195回行きました。301万円支出させていただきました。日帰りでございました! そのご指摘をシ、真摯に真剣にう、受け止めようとするから! 』

人物 編集

宅地建物取引主任者食品衛生責任者資格を持つ[1]

上記の騒動からの人気 編集

自動演奏ピアノのための野々村竜太郎議員07:41

自動演奏ピアノのための野々村竜太郎議員

野々村竜太郎 記者会見 逆再生07:41

野々村竜太郎 記者会見 逆再生


  • 芸能人に分類されないが、一連の会見で様々なブームとなった。このような現象は以下の通り
    • フジテレビ「バイキング」でアンガールズの田中卓志がモノマネを実践。これは野々村の会見とロンドンハーツなどでの田中の喚きが似ていることを指摘されたためである。また、野々村真は同じ苗字だったことから困惑している。この番組以外でも爆笑問題の太田光、ビートたけし、有吉弘行も真似るなど芸能界ではブームとなっている。
    • YouTubeニコニコ動画にてMADムービーが多数投稿されている。ふなっしードナルド・マクドナルド佐村河内守などを利用したものもある。マツコ・デラックス、ナインティナインもハマっていたという。
    • 海外でも反響があり、野々村の会見のしゃべりをギターで完全コピーするという動画が人気となっている。
    • その反面、自民党、民主党、日本共産党などが再発防止委員会を立ち上げる事態にまで至った。
    • このような状況からニコニコ生放送に出演することになり、それらの反響に驚愕したという。
    • 2014年7月29日は「野々村竜太郎生誕祭」がTwitter、ニコニコ動画で開催された。
    • 2016年も人気は衰えず、ビートたけしのエンターテインメント賞「話題賞」を受賞し、話題になった。

略歴 編集

野々村ピコ太郎-001:13

野々村ピコ太郎-0

脚注 編集

  1. 1.0 1.1 1.2 1.3 1.4 1.5 1.6 1.7 1.8 1.9 「議員紹介/議員詳細」『兵庫県議会/県議会議員の概要/議員紹介/議員詳細兵庫県議会
  2. 2.0 2.1 2.2 2.3 2.4 2.5 2.6 2.7 ののちゃん県議「自己紹介」『ののちゃん県議のプロフィール|Ameba (アメーバ)サイバーエージェント
  3. 3.0 3.1 政党・その他の政治団体2012年12月31日
  4. 4.0 4.1 4.2 4.3 4.4 4.5 神戸新聞「西宮市長選――副市長と元川西市職員が立候補表明」『西宮市長選 副市長と元川西市職員が立候補表明 - 47NEWS(よんななニュース)全国新聞ネット2010年4月20日
  5. 5.0 5.1 5.2 5.3 5.4 5.5 5.6 5.7 5.8 ののちゃん県議「マニフェストに込めた凄い熱い想い」『ののちゃん県議のプロフィール|Ameba (アメーバ)サイバーエージェント
  6. 6.0 6.1 6.2 6.3 6.4 三木良太、岡西篤志「目的示さず交通費300万支出――西宮の県議、政務活動費から」『神戸新聞NEXT|社会|目的示さず交通費300万支出 西宮の県議、政務活動費から神戸新聞社2014年6月30日
  7. 三木良太・岡西篤志「当選直後から不自然な支出繰り返す――野々村県議の政務活動費」『神戸新聞NEXT|社会|当選直後から不自然な支出繰り返す 野々村県議の政務活動費神戸新聞社2014年7月1日
  8. 8.0 8.1 三木良太「兵庫県議会、新議長に梶谷氏――正副議長選」『神戸新聞NEXT|社会|兵庫県議会、新議長に梶谷氏 正副議長選神戸新聞社2014年6月11日
  9. ののちゃん県議「名塩道路の整備促進」『名塩道路の整備促進|野々村竜太郎オフィシャルブログ Powered by Amebaサイバーエージェント2010年12月2日
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  11. ののちゃん県議「名神湾岸連絡線の早期事業化」『名神湾岸連絡線の早期事業化|野々村竜太郎オフィシャルブログ Powered by Amebaサイバーエージェント2011年1月11日
  12. ののちゃん県議「兵庫県政の不正経理への追求」『兵庫県政の不正経理への追求|野々村竜太郎オフィシャルブログ Powered by Amebaサイバーエージェント2011年1月5日
  13. ののちゃん県議「県職員のボーナス総支給額501億円」『県職員のボーナス総支給額501億円|野々村竜太郎オフィシャルブログ Powered by Amebaサイバーエージェント2010年12月11日
  14. ののちゃん県議「閉塞感を打ち破ろう!」『閉塞感を打ち破ろう!|野々村竜太郎オフィシャルブログ Powered by Amebaサイバーエージェント2010年3月1日
  15. 15.0 15.1 15.2 15.3 「兵庫県議の号泣会見に『多くの批判』――議会が対応協議へ」『兵庫県議の号泣会見に「多くの批判」 議会が対応協議へ:朝日新聞デジタル朝日新聞社2014年7月3日
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  24. 24.0 24.1 24.2 24.3 24.4 「兵庫県議不透明支出問題――『県議会全体の信用を失墜』と厳重注意」『www.fnn-news.com: 兵庫県議不透明支出問...フジニュースネットワーク2014年7月3日
  25. 野々村崩壊のきっかけとなる質問をした讀賣テレビ放送の記者。

関連項目 編集

外部リンク 編集

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