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ちはら みのり
茅原 実里
プロフィール
本名 茅原 実里(同じ)[1]
愛称 みのりん
性別 女性
出生地 日本の旗 日本,栃木県宇都宮市
誕生日 11月18日
血液型 B型
身長 157 cm
職業 声優歌手
事務所 M-Peace
(業務提携:リンクアーツ)
公式サイト 茅原実里オフィシャルサイト-Minori Chihara Official Website-
声優活動
活動時期 2004年 -
ジャンル アニメゲームドラマCD
ナレーションラジオ
デビュー作 棗亜夜(『天上天下』)
音楽活動
活動時期 2004年 -
ジャンル J-POPアニメソング
ゲームソング
職種 歌手
レーベル GloryHeavenLantis
共同作業者 畑亜貴
秋元康
松井五郎
菊田大介
石川寛門
斎藤滋
声優テンプレート | プロジェクト | カテゴリ

茅原 実里(ちはら みのり、11月18日 - )は、日本女性声優歌手。M-Peace所属(業務提携:リンクアーツ)、所属レコード会社はランティス[注 1]。公式ファンクラブは「M-Smile」。

栃木県宇都宮市出身[2]埼玉県育ち。身長157cm。血液型B型。愛称は「みのりん」など。代表曲は、「Paradise Lost」、「純白サンクチュアリィ」、「TERMINATED」など[3]

Chihara minori2

来歴 編集

テンプレート:年譜のみの経歴 2003年

  • 六本木ヴェルファーレにて行われた、ラジオ『國府田マリ子のGM』アシスタントパーソナリティーオーディションにて選出され、4月から9月まで、1コーナーの「声優グランプリクラブ」で活躍する。オーディション合格時、番組内でのアシスタント同士のジャンケンに勝ったことにより、副賞であるavex artist academyでレッスンを受ける権利を獲得して、エイベックス・プランニング&デベロップメントの前身であるアクシヴに所属する[注 2]
  • 10月に開催されたポニーキャニオン主催の『VOICE ARTIST&SINGER AUDITION「VSオーディション2003」』において、上位4人のファイナリストに選出されるも、ゴールドプライズ(大賞)に届かなかった。結果についてのコメントではそのことに対しての悔しさを見せ、さらなる修練に臨んで必ず夢を叶えたい(要旨)と語る[4]

2004年

  • 4月から9月まで、デビュー作であるテレビアニメ『天上天下』棗亜夜役を務める。
  • 12月9日、オフィシャルブログ「minorhythm」(ミノリズム)を開設。
  • 12月22日、アルバム『HEROINE』(キングレコード)で歌手デビューを果たす。

2005年

  • 1月にはデビューシングル『ずっと...一緒/負けない〜一途バージョン〜』を発売。
  • 4月から、小野坂昌也松来未祐とラジオの『おしゃべりやってまーす木曜日』が、スタート。
  • 5月から、『avex presents 茅原実里の負けないラジオ』『avex presents 茅原実里のいけないラジオ』が、スタートした。
  • 10月30日、秋葉原にて第1回路上ライブを開催。以後2005年11月に2回、2006年4月に2回実施。[5]

2006年

2007年

2008年

  • 2月9日〜3月23日、初のライブツアー『Minori Chihara 1st Live Tour 2008 〜Contact〜』開催。
  • 3月26日、シングル「Melty tale storage」を発売。
  • 4月1日、ファンクラブ『m.s.s(minori smile seasons)』スタート。
  • 6月25日、初のツアー最終公演を収録『Minori Chihara 1st Live Tour 2008 〜Contact〜 LIVE DVD』発売。
  • 8月6日、シングル「雨上がりの花よ咲け」を発売。
  • 9月13日、自身のネットラジオ「minorhythm」の公開録音をC.C.Lemonホールにて開催。その直後にシークレットでアルバム『Parade』の制作発表と2ndライブツアー決定を発表。両イベントを続けてニコニコ生放送で中継した。
  • 11月3日、早稲田大学で「茅原実里トークショーin早稲田祭2008〜早稲田に来たぞ、このバカ野郎〜」を開催。
  • 11月5日、自身もヒロイン・土宮神楽役で出演するテレビアニメ『喰霊―零―』のオープニングテーマシングル、「Paradise Lost」を発売。テレビアニメの主題歌を個人名義で担当するのはこれが初である。
  • 11月16日、ファンクラブ『m.s.s』の初のFC限定イベント『MINORI'S BIRTHDAY VOL.1』が開催。
  • 11月26日、2ndアルバム『Parade』発売[7]。自己最高初動売上枚数を更新した。
  • 12月7日、榊原ゆいと共に台北の台湾大学総合体育館にて『台湾 “Dream Stage - Yui & Minori -”』開催。

2009年

2010年

2011年

2012年

  • 2月29日、4thアルバム『D-Formation』を発売[9]。同作品の発売を記念したアコースティックミニライブ『Minori Chihara Acoustic Live 〜A-Formation〜』を開催[10]、オリコン週間シングルチャートで初登場3位を獲得し、自身初となるトップ3入りを果たした[11]
  • 3月3日、自身のサポートバンド『CMB』の初の単独コンサート『CMB 1st LIVE 〜SOUND MAJESTY〜』が開催[12]。茅原自身もアンコール後の和太鼓演奏者として出演した[13]
  • 3月13日、世界にたった50人しかいないといわれる富士急ハイランドの絶叫大使に認定された[14]
  • 3月21日、14thシングル「Celestial Diva」を発売[15]。iPhone、iPod touch、iPad用ゲーム『ケイオスリングス II』のテーマソングに起用され、歌手活動再開後の作品では自身初のゲーム作品のタイアップ楽曲となった。
  • 4月4日、ミュージッククリップDVD『Message 04』が発売[9]
  • 4月7日より、自身初の全公演ホール会場で開催された5thコンサートツアー『アニメロミックス Presents Minori Chihara Live Tour 2012 〜D-Formation〜 supported by JOYSOUND×UGA』を開催[15][16]。なお、茅原のコンサートツアー名に協賛企業名が付くのは初。
  • 6月16、17日、幕張メッセイベントホールにて初のアリーナライブ『アニメロミックス Presents Minori Chihara Live 2012 supported by JOYSOUND×UGA ULTRA-Formation/PARTY-Formation』を開催。これを記念しニコニコ生放送にて茅原実里 初アリーナ公演記念特番『茅原実里のNICONICO-Formation in ニコニコ生放送』が5月9日21:00から25:00まで放送された[17]
  • 7月2日、『Minori Chihara Live 2011 "SUMMER CAMP 3" Live Blu-ray』を発売。なお、茅原のライブ映像作品では初のLantis OFFICIAL WEB SHOPからの発売、Blu-ray Discのみの発売となった。また、『アニメロミックス Presents Minori Chihara Live Tour 2012 〜D-Formation〜 supported by JOYSOUND×UGA』[18]、『アニメロミックス Presents Minori Chihara Live 2012 supported by JOYSOUND×UGA ULTRA-Formation/PARTY-Formation』のライブ会場限定で先行販売が行われた[19]
  • 7月11日、15thシングル「ZONE//ALONE」を発売[20]
  • 8月4日、5日、4度目の野外ライブ『アニメロミックス Presents Minori Chihara Live 2012 "SUMMER CAMP 4" supported by JOYSOUND×UGA』を開催[21]
  • 8月20日、15thシングル「ZONE//ALONE」の発売記念キャンペーンとして品川ステラボールでホライゾン・アリアダスト賞として『TVアニメ「境界線上のホライゾンII」第7話 関東最速上映会』、茅原実里賞としてトークイベント『茅原実里先生の特別ゼミ 2012〜夏〜』を開催。
  • 10月24日、16thシングル「SELF PRODUCER」を発売[22]
  • 11月14日、『Minori Chihara Live 2012 ULTRA-Formation/PARTY-Formation Live Blu-ray』を発売[23]
  • 11月18日、5年ぶりのバースデイライブ『アニメロミックス Presents Minori Chihara Birthday Live 2012 supported by JOYSOUND』を開催[22]
  • 12月26日、Crustaceaのカバーアルバム『Unification3 Melody feat Minori Chihara』を発売。『Unification』シリーズでは茅原が初のゲストボーカルとして参加している[24]

2013年

2014年

人物 編集

姉と弟がいる[42]

野球一家の中で育った』と自ら語ったほどの影響から、高校野球観戦など野球好きで、高校時代に野球部のマネージャーをやっていたこともある[43]。また、夏の甲子園で優勝した、大阪桐蔭高校を祝福する内容でブログを書いたこともある[44]。また土壇場での劇的な展開が多いため高校野球の方を好むが、プロ野球で好きな球団は(父親の影響で)読売ジャイアンツである[45]

中学時代はソフトボール部に所属し、レギュラーを張っていた。打順は2番でスイッチヒッター、ポジションはセンターである。本人は在籍した中学を「強豪」と称しており、非常に上手であったことが伺える。ただし試合ではホームランを1度も打ったことがない[46]。俊足で瞬発力もあったので監督には内野をやるように薦められたが、ライナーなど速い打球が怖かったため絶対にやりたくなく、外野希望だった。さらに「外野の1番の魅力はフライ」と言っている[注 3]

部の監督を今でも尊敬しており、父親が勤務先を知っていると聞き、帰省時に会いに行ったことがある。その時は、当時発売されたばかりのアルバム『Parade』と、自分が巻頭表紙特集だった「Pick-up Voice」Vol.13を手土産として持っていった。

弟と距離を感じていたが、弟が「Minori Chihara 1st Live Tour 2008 〜Contact〜 LIVE DVD (2008年6月25日発売)」を観て以来メールが来るようになり、嬉しいとのこと。メールには、時々ハートマークが付いてくることもある[47]

趣味はギターの演奏。自分のアコースティックギターに「ゴー君」と名前をつけた。後述のストリートライブにおいてはもちろん、ライブの席上など人前で弾き語りを披露することもある[48]

2004年12月9日から開始したオフィシャルブログ「minorhythm」は、風邪の日以外基本的に毎日一回更新を継続させている。また、ブログとは別に中学生の頃からプライベートの日記もつけている。

歌手を志したきっかけは高校時代、学校祭のカラオケ大会に急遽参加することが決まり本人は嫌々ながら出場したが優勝を果たし、唄い終わった後に他のクラスの話したこともない女子に「感動した」と言われたことがきっかけで歌い手を目指した[49]

語尾に「〜のだよ」を付けるという口癖がある。

嗜好 編集

好きな食べ物として、茹でた海老を始めとして、サーモンカボチャアボカドを挙げており、特に海老に関するネタがブログで度々用いられている。

こよなく愛するアーティストとして尾崎豊をあげている。存命中に曲を聴く機会はあまりなかったものの、彼の死後にテレビなどで聴くにおよび魅せられて、アルバムなどを買い集めるようになったという。声優・歌手として仕事をすることに反対していた父に、尾崎豊の代表曲である「卒業」を歌って聴かせたところ、考えを改め認めてくれたというエピソードを語っている。 茅原自身は、ライブコンサートで尾崎豊の曲をファンの前で披露したことがある[50]

他にもB'zが好きで、ブログやラジオ「茅原実里のradio minorhythm」でも度々話題に上っている。ボーカルの稲葉浩志の実家であるイナバ化粧品店に赴いて商品を購入するほどで、以前はファンクラブにも入会していた。また、稲葉の代表的な格好でもある「タンクトップ」は、男性の格好の中でもとても好んでいる。また小久保淳平のファンでもあり、「小久保淳平のオールナイトニッポンR」リスナーでもあった。2010年7月31日放送の「茅原実里のオールナイトニッポンR」担当の際に小久保が電話登場した時には、その思いの丈を言っていた。

小学生の時、父親からもらった犬のぬいぐるみ『ムク』は今も愛犬とし、大切にしている[51]

特技 編集

父親が少年野球のコーチや監督をやっていた関係で、キャッチボールに付き合っていたことがあり[52]、自身もキャッチボールが得意で、「フォームも綺麗」と本人は述べている[53]。しかし実際には漫画家志望だったため、自宅では漫画の執筆に没頭していた[52]

丸文字の技術はブログ本の中で見ることができる。手紙を出すことが好きであり、学生のときに友達同士で交換していたところ、筆体が丸文字になっていったとのことである。そのためカタカナが読み間違えられてしまうこともしばしば有る。硬筆3段・毛筆4段:毛筆を習っていたのは、小学生の頃であるとのこと。アニメ『Aチャンネル』では、自身が担当するキャラクターの鬼頭先生のポエム帳の字も担当している。福原香織曰く、初めて見たときはカルチャーショックだったとのこと[54]

逸話 編集

テレビアニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』への出演により知名度が高くなる以前、度々秋葉原ストリートライブを行っていた。最後のストリートライブは2006年4月9日である。[5][55]その頃まではなかなかチャンスに恵まれず苦労続きの日々であった(このことは『ランティス祭り』2日目にて、速水奨ナレーションで回顧する形で語られた)。

アルバム『HEROINE』以来、本人名義CDを出していなかったが、シングル「純白サンクチュアリィ」を発売して、歌手活動を再開した。なお、発売記念キャンペーンとして、東京・横浜を始め、名古屋・関西を巡る「Re:Birth tour」と称したものを開いている[56]

2009年夏に河口湖ステラシアターで行われたライブイベント『SUMMER CAMP』の開催に伴い、富士急行の協力により地元を走る富士急行線とタイアップを行った。富士急行は開催期間中に普通列車用の自社車両全てに専用のヘッドマークを取り付け、更に観客輸送向けに「臨時快速みのり号」も運転された[57]

2005年に水樹奈々日本武道館公演を観覧したことがきっかけで自身も武道館公演を志すようになり[58]、2010年に実現させた。

サポートバンド 編集

2007年11月18日に原宿アストロホールで開催された『i melody 〜Minori Chihara Birthday Live 2007〜』からサポートバントが付いている。

メンバーは、『i melody 〜Minori Chihara Birthday Live 2007〜』の時点では須藤賢一、鍋嶋圭一、岩田ガンタ康彦の3人でスタートし、『Minori Chihara 1st Live Tour 2008 〜Contact〜』で山本直哉、『Minori Chihara Live Tour 2009 〜Parade〜』で室屋光一郎、『Minori Chihara Live 2009 Final』、『Minori Chihara Countdown Live 2009-2010』で加藤大祐、『アニメロミックス Presents Minori Chihara Live Tour 2012 〜D-Formation〜 supported by JOYSOUND×UGA』で馬場一人、寺田志保、髭白健[59]、『アニメロミックス Presents Minori Chihara Xmas Party 2013』で松尾洋一、山本陽介、坂本尭之、藤田淳平がバンドメンバーに加わっている。バンドマスターは当初須藤が担当していたが、『アニメロミックス Presents Minori Chihara Live Tour 2012 〜D-Formation〜 supported by JOYSOUND×UGA』からは山本が、『アニメロミックス Presents Minori Chihara Xmas Party 2013』からは松尾がバンドマスターを行っている。また、メンバーにはそれぞれ愛称が付けられている。

当初は『茅原バンド』や『茅原実里バンド』と呼ばれていたが、2011年2月12日から5月8日まで開催されたコンサートツアー『Minori Chihara Live Tour 2011 〜Key for Defection〜』の会場限定CD『SOUND MAJESTY』をCMB名義で発売し、正式名称が『CMB』に決定した。この名称には「Creative Music Band」、「Chihara Minori Band」という意味が込められている。2012年3月3日にはShibuya O-EASTにて、「CMB 1st LIVE 〜SOUND MAJESTY〜」が行われた。

ギター担当の鍋嶋圭一は2009年8月1日、8月2日に河口湖ステラシアターで開催された『Minori Chihara Live 2009 "SUMMER CAMP"』を境にサポートバンドに参加していなかったが、2011年12月31日に開催された『Minori Chihara Live 2011 Final』、『Minori Chihara Countdown Live 2011-2012』でCMB復帰を果たした[60]

2012年11月18日にさいたまスーパーアリーナで開催された『Minori Chihara BIRTHDAY LIVE』のアンコールで須藤・岩田・加藤が登場し、CMB9人フルメンバーで演奏が行なわれた[61]

ミュージシャン 愛称 担当 i melody Contact Parade、SUMMER CAMP 2009 Final ~ Acoustic Live 2011 [注釈 1] 2011 Final、Countdown Live 2011-2012 CMB 1st LIVE D-Formation ~ SUMMER CAMP 4 [注釈 2] Birthday Live 2012 SUMMER DREAM
須藤賢一ケニーキーボードバンドマスター
鍋嶋圭一なべちゃんギター
山本直哉なおやんベースバンドマスター
岩田ガンタ康彦がんちゃんドラムス
室屋光一郎大先生ヴァイオリン
加藤大祐だいちゃんギター
馬場一人馬場ちゃん
寺田志保シホリーヌキーボード
髭白健ケンケンドラム
  1. テンプレート:Cite book
  2. テンプレート:Cite news
  3. テンプレート:Cite web
  4. ちなみに同大会でのゴールドプライズ受賞者は、喜多村英梨で、その他のファイナリストは、梶裕貴片岡あづさである。『決定! VOICE ARTIST&SINGER AUDITION「VSオーディション2003」結果発表![ゲートシティ大崎]アニメイトTV:2003年11月6日。
  5. 5.0 5.1 写真集「Minori Chihara Live Tour 2010 Sing All Love Live Photobook」巻頭「MINORI CHIHARA HISTORY」より。
  6. テンプレート:Cite news
  7. 7.0 7.1 テンプレート:Cite web
  8. テンプレート:Cite web
  9. 9.0 9.1 テンプレート:Cite web
  10. テンプレート:Cite web
  11. テンプレート:Cite web
  12. テンプレート:Cite web
  13. テンプレート:Cite web
  14. テンプレート:Cite web
  15. 15.0 15.1 テンプレート:Cite web
  16. テンプレート:Cite web
  17. テンプレート:Cite web
  18. テンプレート:Cite web
  19. テンプレート:Cite web
  20. テンプレート:Cite web
  21. テンプレート:Cite web
  22. 22.0 22.1 テンプレート:Cite web
  23. テンプレート:Cite web
  24. テンプレート:Cite web
  25. テンプレート:Cite web
  26. テンプレート:Cite web
  27. テンプレート:Cite web
  28. 28.0 28.1 テンプレート:Cite web
  29. 29.0 29.1 テンプレート:Cite web
  30. 30.0 30.1 テンプレート:Cite web
  31. 31.0 31.1 テンプレート:Cite web
  32. テンプレート:Cite journal
  33. テンプレート:Cite web
  34. テンプレート:Cite web
  35. 35.0 35.1 テンプレート:Cite web
  36. テンプレート:Cite web
  37. テンプレート:Cite web
  38. テンプレート:Cite web
  39. テンプレート:Cite web
  40. テンプレート:Cite web
  41. テンプレート:Cite web
  42. テンプレート:Cite interview
  43. 「radio minorhythm」第94回放送より。テンプレート:出典無効
  44. オフィシャルブログ「minorhythm」2008年8月18日分更新より。以下「minorhythm」と略記。
  45. 「Minori Chihara 1st Live Tour 2008 〜Contact〜」販売のフォトブック、および「radio minorhythm」第69回放送より。
  46. 「radio minorhythm」第69回放送より テンプレート:出典無効
  47. 「喰霊 - 零 -」超自然災害ラジオ対策室第6回放送より。
  48. 『涼宮ハルヒの憂鬱』第12話「ライブアライブ」では、自らが演じた、長門有希がギターを演奏する場面での彼女の技巧に感銘を受けたと語っている。
  49. Message 01収録の「Grateful Days」より。
  50. @Tunes.』ゲスト出演時。
  51. テンプレート:Cite book
  52. 52.0 52.1 テンプレート:Cite interview
  53. 「radio minorhythm」第1回放送より。テンプレート:出典無効
  54. アニメ『Aチャンネル』Blu-ray&DVD第1巻 第2話収録オーディオコメンタリー
  55. テンプレート:Cite web
  56. テンプレート:Cite web
  57. テンプレート:Cite web
  58. テンプレート:Cite web
  59. テンプレート:Cite web
  60. テンプレート:Cite web
  61. テンプレート:Cite web
  1. 『2009 Final』『Countdown Live 2009-2010』『Sing All Love』『SUMMER CAMP 2』『Key for Defection』『SUMMER CAMP 3』『Acoustic Live 2011』
  2. 『D-Formation』『ULTRA-Formation』『PARTY-Formation』『SUMMER CAMP 4』

出演作品 編集

太字は主役・メインキャラクター

テレビアニメ 編集

2004年

2005年

2006年

2007年

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

2013年

2014年

劇場版アニメ 編集

2010年

OVA 編集

2004年

2005年

2006年

2007年

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

2013年

Webアニメ 編集

2009年

2011年

2014年

ゲーム 編集

2002年

  • アイドル雀士R 雀ぐる★プロジェクト(ナレーション)

2003年

2004年

2005年

2006年

2007年

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

2013年

2014年

パチスロ機 編集

CD 編集

ドラマCD 編集

2006年

2007年

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

2013年

ラジオCD 編集

2006年

2008年

2009年

2012年

2013年

ラジオ 編集

ラジオドラマ 編集

舞台 編集

  • ノブナガ・ザ・フール(イチヒメ、2013年12月8日、Live Voice[32]

朗読劇 編集

ナレーション 編集

  • バラエティ7くだまき八兵衛X』(テレビ東京:2010年4月25日 - 2012年9月27日/レギュラー)
  • ニッポン!なるほど国勢調査(テレビ東京:2011年8月18日)
  • 解禁!暴露ナイト(テレビ東京:2012年10月11日 - /レギュラー)[34]
  • くだまき八兵衛X 一夜限りの復活SP!!(テレビ東京:2013年1月2日)
  • ザ・ドキュメンタリー『ハリネズミのストーブ ~愛されるって何?~』(テレビ東京:2014年1月18日)

テレビCM 編集

テレビ 編集

テレビCM 編集

映画 編集

音楽 編集

主要記事: 茅原実里の作品

脚注 編集

注釈 編集

  1. テンプレート:Cite web
  2. テンプレート:Cite web
  3. テンプレート:Cite web
  4. テンプレート:Cite web
  5. テンプレート:Cite web
  6. テンプレート:Cite web
  7. テンプレート:Cite web
  8. テンプレート:Cite web
  9. テンプレート:Cite web
  10. テンプレート:Cite web
  11. テンプレート:Cite web
  12. テンプレート:Cite web
  13. テンプレート:Cite web
  14. コミックマーケット84『ガールフレンド(仮)』ブースにて担当キャラクター発表
  15. テンプレート:Cite web
  16. 電撃PlayStation』 Vol.523 2012年7月26日号にて2013年2月28日に発売すると発表
  17. テンプレート:Cite web
  18. テンプレート:Cite web
  19. テンプレート:Cite web
  20. テンプレート:Cite web
  21. テンプレート:Cite web
  22. テンプレート:Cite web
  23. テンプレート:Cite web
  24. テンプレート:Cite web
  25. テンプレート:Cite web
  26. テンプレート:Cite web
  27. テンプレート:Cite journal
  28. テンプレート:Cite web
  29. テンプレート:Cite journal
  30. テンプレート:Cite web
  31. テンプレート:Cite web
  32. テンプレート:Cite web
  33. テンプレート:Cite web
  34. テンプレート:Cite web
  35. テンプレート:Cite web
  1. 2009年春から2012年3月ごろまでの一時期は同社の「GloryHeaven」レーベルに所属していたものの、理由は定かではないが所属レーベル間の調整に伴い、再びメインレーベルに異動した。
  2. なお、同番組のアシスタントの枠は当初1人だけだったが、捨てがたい人材が多く、アシスタント枠を3人に増やした。
  3. 「取ったときの感動が気持ちよかった」と発言。

出典 編集

外部リンク 編集

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