FANDOM


第64回NHK紅白歌合戦』(だいろくじゅうよんかいエヌエイチケイこうはくうたがっせん)は、2013年平成25年)12月31日JST、以下同じ)にNHKホールにて挙行された通算64回目のNHK紅白歌合戦である。

放送まで 編集

日付はいずれも2013年。

9月5日
NHK会長の松本正之の定例記者会見の席にて開催が発表された[1]
10月18日
この日行われた記者会見で、今回の司会者とテーマが発表された。司会者として、紅組司会を綾瀬はるか、白組司会を、総合司会を有働由美子が務めることがそれぞれ発表された。また、テーマは「歌がここにある」と発表された[2]。司会発表はNHKホール前の屋外特設会場で行われ、両軍司会の綾瀬・嵐がリムジンに乗って登場する演出が行われた。
11月20日
紅白PR大使に能年玲奈を起用することを発表した[3]
11月25日
今年度の出場歌手(52組)が正式発表された。
12月5日
当日のテレビ副音声『紅白ウラトークチャンネル』にテリー伊藤橋本奈穂子。ラジオ中継実況担当に吉田一貴久保田祐佳が決定したことが発表された[4]
12月17日
当日年越しライブを行うパシフィコ横浜からの中継出演となる福山雅治の出演部分をテンプレート:ROC-TW台北市にて行われる番組『跨年晚會(台北ニューイヤーズパーティ)』との3元中継を行うことを発表。同番組は台湾に限らずテンプレート:CHNテンプレート:HKG全土への生中継が行われる[5][6]
12月18日
公式サイトで出場歌手が当日披露する曲目を発表。
12月23日
この年上期の連続テレビ小説あまちゃん』の出演者による企画コーナーを実施することが発表された。当日は能年を始めとするドラマ出演者が登場、宮藤官九郎と作詞家の森雪之丞が脚本を書き下ろし、音楽は大友良英武部聡志が担当するなど、ドラマ制作チームにプラスアルファを加えた形でそのまま当日の演出を担当するという。
12月24日
ゲスト審査員・ゲストが発表された[7]
12月26日
曲順が発表され、最終審査の際、麻布大学野鳥研究部による会場審査員の集計が2002年第53回以来11年ぶりに復活することが発表された。

結果 編集

上述の通り麻布大学野鳥研究部による会場審査員の得点集計を11年ぶりに復活。加えてボールによる最終判定を2006年第57回以来7年ぶりに復活させ、ゲスト審査員の票に重きを置く形となった。

審査方法は中間審査でデジタルTV・ケータイワンセグスマートフォンによる各視聴者審査員の総得票数で優勢と判断された方に1点。加えて最終審査で会場審査員と各視聴者審査員の総得票数で優勢と判断された方に各1点、ゲスト審査員各人1点の合計13点が割り当てられた。

結果白組が優勝し、対戦成績も白組35勝、紅組29勝となった。嵐の5人を代表してリーダーの大野が杉良太郎から優勝旗を授与された。

  • 紅組:4点 - 白組:9点
  • 中間審査
    • デジタルTV・ケータイ・ワンセグ・スマートフォン審査の投票数(1点)紅組:209,239票 - 白組:266,887票
  • 最終審査
    • 会場審査の投票数(1点)紅組:864票 - 白組:1,836票
    • デジタルTV・ケータイ・ワンセグ・スマートフォン審査の投票数(1点)紅組:235,669票: - 白組:431,783票
    • ゲスト審査員の投票(10点)紅組:4票 - 白組:6票

司会者 編集

綾瀬は本番終了後、報道陣の取材に対し、自身の司会ぶりについて「60点」と語った。「来年も司会やりたい?」との質問には、やや考えた後に「そうですね」と笑顔で意欲を見せた[9]。NHK関係者は「綾瀬の紅組司会続投待望論が内外から湧き上がっている」と語っている[10][11]


その他の番組担当者 編集

審査員 編集

  • ゲスト審査員(別記
  • 会場審査員(NHKホールの観客全員)
  • デジタルTV審査員(総合テレビジョンの視聴者 定員なし)
  • ケータイ審査員(携帯電話による審査 事前登録が必要・定員に達し次第しめ切り)
  • ワンセグ審査員(ワンセグ搭載型の携帯電話による審査 定員なし)
  • スマートフォン審査員(スマートフォンによる審査 事前登録が必要・定員に達し次第しめ切り)

当日のステージ 編集

テンプレート:See also

前半 編集

大友良英作曲のアヴァンBGM「地元スカ
」が流れる中、プロジェクションマッピングにより生きているように映し出されたNHKホールの外観を背景にした両軍司会の綾瀬はるかによるオープニングトークに続いて、あまちゃんスペシャルビッグバンドによる「64回だョ!紅白歌合戦!」の生演奏からスタート。天野アキ(能年玲奈)が銅鑼を鳴らし開会を宣言した[13]

伍代夏子は、夫の杉良太郎と20回目にして「初共演」。AKBメンバーをバックに着物姿でしっとり歌い上げ、審査員席の杉が「きょうは特に良かったです」とのろける場面も見られた[14]

伍代の歌唱後、岩手県北三陸市からの“生中継”
として『あまちゃん』メンバーによる寸劇を披露。「スナック梨明日」での忘年会に集う北三陸の面々と、NHKホールの天野アキ(能年玲奈)とのやりとりを展開した。

藤あや子のステージには同郷の壇蜜が登場した。花魁姿で得意(坂東流師範の腕前)の日本舞踊をテレビ初披露した[16]

サカナクションは歌唱前に、NHKサッカー中継のテーマ曲「Aoi」をBGMにサッカーのVTRが流れる紹介があった。

天童よしみの歌唱前に、ステージ脇の通路でくまモンふなっしーが乱闘状態になった[17]。その際に、とんねるずとウッチャンナンチャンが乱入し、とんねるずの木梨憲武が「ここで相撲を…」と、それに応じて相方の石橋貴明が「はっけよい!」と発すると、関ジャニ∞の横山裕と村上信五から「だめです」と制止された。

Linked Horizonは、合唱団64人、ダンサー12人ら100人超の楽団を引き連れてのパフォーマンス。アニメ『進撃の巨人』(MBS制作)の映像も紹介され、和田アキ子が作中の「和田アキ子似の巨人」に苦笑する場面もあった[18]。また、歌詞中に出てくる主人公「(エレン・)イェーガー」に合わせて、ファンやNHK紅白歌合戦の公式Twitterが「イェーガー」と一斉にツイート[19]、これが17万ツイートを超え、同日のツイート数で1位となる現象が生じた[20]。その後、桐谷美玲と南明奈が会場に上がり込むと、Project Yamato 2199が登場し、参加メンバーであるJAM Projectの奥井雅美と影山ヒロノブ、ささきいさお、水木一郎、GRANRODEO、鈴村健一に紅組であることに関する質問をした。更には、GRANRODEOが第62回で白組として出場し、敗北したことに関する質問を受けると「周辺ではがっかりした人が多かったようで」とコメントした。

坂本冬美の歌唱の際には、鼓童と共に、テレビ朝日系列『関ジャニの仕分け∞』の太鼓の達人仕分けで圧倒した大倉忠義関ジャニ∞)も和太鼓演奏に参加した[21]

前半終了前の特別企画「花は咲く」の歌唱前、曲紹介をしていた綾瀬が涙を流してしまい、言葉を詰まらせる場面があった[22]。その後、中間審査の間に鉄拳フリップを用いた漫談「こんな紅白はイヤだ!」を披露する予定になっていたが、時間の都合でネタが全編カットになってしまい、そのままニュース(武田真一担当)に繋がった[23]

後半 編集

後半冒頭での登場となったEXILEは、本ステージを以ってHIROがパフォーマーを引退。「本当に沢山の人たちに支えられて幸せです。来年はさらに進化させたEXILEをお見せしたい」と挨拶した[24]

ももいろクローバーZは、田中将大がメンバーを意識した5色のグローブを手にして曲紹介。金閣寺をイメージした金色の衣装でメドレーを披露した[25]

aikoの曲紹介時、綾瀬が曲名を間違える場面があった。なお、aikoは本紅白直後に生出演したTBS系列『CDTVスペシャル 年越しプレミアライブ 2013→2014』で綾瀬のこのミスをネタにした[26]

TOKIOの曲紹介時、第45回1994年)に初出場した当時の映像が紹介され、国分太一は「この時の長瀬を見ると、今の長瀬はゴリラになりましたね」とコメントした[27]

DREAMS COME TRUEは岩手・宮城の4高校の音楽部・合唱部のコーラスをバックにステージを披露[28]東日本大震災から5ヶ月後の2011年8月19日に陸前高田市で行った無料ライブ時の「絶対また来るね!」という約束を果たすステージとなった[29]

水森かおりは、前回から引き続いて巨大衣装で登場、今回は桂由美デザインの高さ約6mにもなる緑の巨大ドレスだった[30]

特別枠として出場したAKB48は後半での登場となり、18歳以上のメンバー[注 1]総勢110人が世界各国の110種の衣装を身にまとってパフォーマンス[31]。「恋するフォーチュンクッキー」歌唱後、「ヘビーローテーション」との曲間に大島優子がAKB48からの卒業を発表した[32]。この卒業発表は、大島から秋元康プロデューサーを通じて事前にNHK側に許諾を得た上での発表だったといい、AKBメンバーには誰にも知らせていなかったという[33]。なお、今回紅白内でサプライズ的に卒業発表を行ったことに関しては賛否両論の意見が見られる[34]

泉谷しげるは間奏で手拍子をする観客に対し「手拍子してんじゃねぇ!」と毒づき、曲の終盤では「今日ですべてが終わる。今日ですべてが変わる。自分だけの今日に向かえ!」と視聴者へのエールを送った[35]

紅白の勝負を超えた存在として「究極の大トリ」の名目で史上初の50回出場を花道に出場勇退を宣言した北島三郎[36]は「まつり」を歌い、花道を飾った[37][38]。北島は曲中で5度も「ありがとうございました」と頭を下げ、五木ひろしにマイクを向け一節彼に歌唱させる場面もあった[39]。歌唱後、他の出場歌手らと次々と握手を交わし、挨拶を求められ、「ありがとうございました」とまた頭を下げて、「歌の仲間たちがこんなに熱く応援して頂き、北島はこれで紅白を卒業させてもらいます。ありがとうございました!」と感謝の言葉を並べた[40][39]

北島は最後まで感謝の言葉を交わし、「蛍の光」大合唱終了後、もう一度、カメラの前で「ありがとうございました」の挨拶で今回の紅白を締めた[39]

結果 編集

上述の通り麻布大学野鳥研究部による会場審査員の得点集計を11年ぶりに復活。加えてボールによる最終判定を第57回2006年)以来7年ぶりに復活させ、ゲスト審査員の票に重きを置く形となった。

審査方法は中間審査でデジタルTV・ケータイワンセグスマートフォンによる各視聴者審査員の総得票数で優勢と判断された方に1点。加えて最終審査で会場審査員と各視聴者審査員の総得票数で優勢と判断された方に各1点、ゲスト審査員各人1点の合計13点が割り当てられた。

結果白組が優勝し、対戦成績も白組35勝、紅組29勝となった。嵐の5人を代表してリーダーの大野が杉良太郎から優勝旗を授与された。

  • 紅組:4点 - 白組:9点
  • 中間審査
    • デジタルTV・ケータイ・ワンセグ・スマートフォン審査の投票数(1点)紅組:209,239票 - 白組:266,887票
  • 最終審査
    • 会場審査の投票数(1点)紅組:864票 - 白組:1,836票
    • デジタルTV・ケータイ・ワンセグ・スマートフォン審査の投票数(1点)紅組:235,669票: - 白組:431,783票
    • ゲスト審査員の投票(10点)紅組:4票 - 白組:6票

出場歌手 編集

★:初出場

紅組
  1. JUJU「ただいま」 ★
  2. NMB48×Not yet「カモネギックス」「ヒリヒリの花」 ★(いずれも)
  3. 香西かおり「酒のやど」
  4. E-girls「メドレー」★
  5. 伍代夏子「金木犀」
  6. AAA「初恋と雨空」
  7. 藤あや子「紅い糸」
  8. miwa「ヒカリヘ」★
  9. 天童よしみ「ふるさと銀河」
  10. 野々村香音「花粉デビルをやっつけろ!」★
  11. Project Yamato 2199[41]「宇宙戦艦ヤマト」★
  12. 坂本冬美「男の火祭り」
  13. ももいろクローバーZ「メドレー」
  14. aiko「Loveletter」
  15. 西野カナ「さよなら」
  16. 和田アキ子「今でもあなた」
  17. DREAMS COME TRUE「さぁ鐘を鳴らせ」
  18. 今井麻美「Hasta La Vista」★
  19. Perfume「Magic of Love」
  20. 水森かおり「伊勢めぐり」
  21. 石川さゆり「津軽海峡冬景色」
  22. 中島愛「ありがとう」
  23. いきものがかり「笑顔」
  24. petit milady「メドレー」★
  25. 花澤香菜×Base Ball Bear「恋する感覚」★(花澤のみ)
  26. 高橋真理子「for you...」
白組
  1. Sexy Zone「メドレー」★
  2. DEEN「雨の六本木」★
  3. 徳永英明「夢を信じて」
  4. 郷ひろみ「Bang Bang」
  5. EARTHSHAKER「MORE」★
  6. 福田こうへい「南部蝉しぐれ」★
  7. サカナクション「ミュージック」★
  8. ポルノグラフィティ「青春花道」
  9. LinKed Horizon「紅蓮の弓矢」★
  10. T.M.Revolution×水樹奈々「Preserved Roses」
  11. 森進一「襟裳岬」
  12. コブクロ「今、咲き誇る花たちよ」
  13. EXILE「EXILE PRIDE ~こんな世界を愛するため~」
  14. ゴールデンボンバー「Dance My Generation」
  15. 氷川きよし「満点の瞳」
  16. TOKIO「AMBITIOOUS JAPAN!」
  17. BOYFRIEND「CODE NAME; SPY GET LOVE」★
  18. 小林太郎「鼓動」★
  19. 五木ひろし「博多ア・ラ・モード」
  20. ゆず「雨のち晴レルヤ」
  21. 美輪明宏「ふるさとの空の下に」
  22. 福山雅治「Get the groove」
  23. 泉谷しげる「春夏秋冬」★
  24. 松田聖子&クリス・ハート「メドレー」★(クリスのみ)
  25. 氷室京介「BOOWYメドレー」(PSYCHOPATH→MARIONETTE)★
  26. 北島三郎「まつり」

ゲスト出演者 編集

ゲスト審査員 編集

あまちゃん特別編 編集

企画・応援ゲスト 編集

演奏ゲストなど 編集

  • あまちゃんスペシャルビッグバンド:オープニングテーマ「64回だョ!紅白歌合戦!」および企画コーナー「歌がここにある 特別企画・あまちゃん特別編」での演奏担当[12]
    • 大友良英(ギター)/ 武部聡志(ピアノ、ストリングスアレンジ)/ 近藤達郎(キーボード)/ 斉藤寛(フルート、ピッコロ)/ 井上梨江(クラリネット)/ 鈴木広志(サックス)/ 竹上良成(サックス)/ 東涼太(サックス)/ 佐藤秀徳(トランペット)/ 今込治(トロンボーン)/ 木村仁哉(スーザホン)/ 大口俊輔(アコーディオン)/ 野呂一生(ギター)/ 櫻井哲夫(ベース)/ 村上秀一(ドラムス)/ 小林武文(パーカッション)/ 上原なな江(パーカッション)/ 相川瞳(パーカッション)/ Sachiko M(サインウエーブ)/ サンズリバーズ(高瀬“Makoring”麻里子、飯田希和、加藤圭子)(コーラス)
  • 佐々木次彦(指揮)、金原千恵子ストリングス、堀米綾(ハープ):企画コーナー内・鈴鹿ひろ美「潮騒のメモリー」の演奏を担当[12]
  • 鼓童:坂本冬美「男の火祭り」で和太鼓を演奏。
  • 井上麻里奈:TVアニメ『進撃の巨人』アルミン・アルレルト役。Linked Horizon「紅蓮の弓矢 [紅白スペシャルver.]」でのナレーション[注 2]
  • 岩手県立不来方高等学校音楽部、岩手県立釜石高等学校音楽部、岩手県立大船渡高等学校音楽部、宮城県気仙沼高等学校合唱部:DREAMS COME TRUE「さぁ鐘を鳴らせ」でコーラスとして参加[28]
  • 平尾昌晃:エンディング「蛍の光」で指揮担当。

視聴率 編集

視聴率関東地区では前半36.9%、後半46.3%となり、後半の視聴率が3年連続年間視聴率1位となった[43]関西地区では前半38.8%、後半が48.3%だった。有吉弘行、桐谷美玲、野々村香音、くまモン、ふなっしーなどの旬な人が来たり、Project Yamato 2199、今井麻美など、アニソン・声優絡みの人気が視聴率上昇を後押ししたという見方が多かったという。2010年の第61回以降、後半の連続視聴率上昇はこの年でストップとなった。

脚注 編集

注釈 編集

  1. 第64回紅白歌合戦について(会長記者会見要旨 2013/9/5)
  2. テンプレート:Cite news
  3. テンプレート:Cite news
  4. テンプレート:Cite web
  5. テンプレート:Cite news
  6. テンプレート:Cite news
  7. 【紅白】審査員に滝川クリステル、マー君ら話題の人ズラリ くまモンも来るモン,ORICON STYLE,2013年12月24日
  8. 8.0 8.1 8.2 テンプレート:Cite news
  9. 『オリコン』2014年1月1日付
  10. http://gendai.net/articles/view/geino/147033 日刊ゲンダイ(2014年1月6日)
  11. http://npn.co.jp/article/detail/29304541/ リアルライブ(2014年1月27日)
  12. 12.0 12.1 12.2 テンプレート:Cite web
  13. テンプレート:Cite news
  14. テンプレート:Cite news
  15. テンプレート:Cite web
  16. テンプレート:Cite news
  17. くまモン&ふなっしー 通路で“乱闘状態” 嵐・二宮にもアタック スポーツニッポン
  18. テンプレート:Cite news
  19. テンプレート:Cite news
  20. テンプレート:Cite news
  21. 関ジャニ∞大倉、セクシーな袴で和太鼓披露 坂本冬美・TOKIOと共演<紅白本番> モデルプレス
  22. 綾瀬はるか、涙の「花は咲く」 出演者から「頑張れ!」のフォロー サンケイスポーツ
  23. テンプレート:Cite news
  24. テンプレート:Cite news
  25. テンプレート:Cite news
  26. 『トピックニュース』2014年1月2日付
  27. テンプレート:Cite news
  28. 28.0 28.1 テンプレート:Cite web
  29. 引用エラー: 無効な <ref> タグ。「kohaku20131218_dct」という名前の引用句に対するテキストがありません
  30. テンプレート:Cite news
  31. テンプレート:Cite news
  32. テンプレート:Cite news
  33. テンプレート:Cite news
  34. テンプレート:Cite news
  35. テンプレート:Cite news
  36. 出場50回は最多出場記録となっている。
  37. テンプレート:Cite news
  38. テンプレート:Cite news
  39. 39.0 39.1 39.2 テンプレート:Cite news
  40. テンプレート:Cite news
  41. 奥井雅美、影山ヒロノブ、ささきいさお、水木一郎、堀江美都子、茅原実里、結城アイラ、美郷あき、栗林みな実、麻生夏子、佐咲紗花、石田燿子、ZAQ、ChouCho、橋本みゆき、yozuca*、CooRie、妖精帝國、佐藤ひろ美、飛蘭、石川智晶、鈴村健一、藍井エイル、黒崎真音、GRANRODEO
  42. 引用エラー: 無効な <ref> タグ。「sponichi_gb」という名前の引用句に対するテキストがありません
  43. テンプレート:Cite web
  1. 18歳未満のメンバーである松井珠理奈などは出演できなかった。
  2. 事前収録で、当日出演はなし

出典 編集

外部リンク 編集

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。

FANDOMでも見てみる

おまかせWiki