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    マイナビニュースの記事を虚構新聞・虚報タイムス風に弄ってみた

    故・水木しげるさんのマンガ「ゲゲゲの鬼太郎」の第6期となる新作テレビアニメ(フジテレビほか毎週日曜午前9時)の第7話「幽霊電車」が13日、放送され、平均視聴率は番組最高の7.5%(以下・ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録したことが分かった。これまでの最高は、4月1日に放送された第1話の5.4%だった。
    第7話「幽霊電車」は、とある企業の社長が、部下の男と不思議な臨時列車に乗ることになる。社長は「妖怪なんて信じるやつは、自分が弱いのを言い訳にしているだけだ」などと言っていたが、世にも恐ろしいことが起こる……という展開だった。「幽霊電車」は、これまで何度もアニメ化されてきた人気エピソードで、第6期では、ブラック企業のパワハラ、SNSのいじめなどが描かれた。放送日のツイッターでは「幽霊電車」「ゲゲゲの鬼太郎」がトレンドに上がり、「今日の話は粛清シーンが存在」「鬼太郎がまさかの幽霊を大量虐殺」「恐怖の残虐回」などというコメントも見られた。
    事実、「ヤトノカミの小悪党」であることを明かしている鬼太郎(CV:鈴村健一)は幽霊になった企業の社長に対してニヒルな笑みを浮かべて親分で人間嫌いの最凶妖怪であるヤトノカミ(CV:子安武人)と共に幽霊を大量虐殺し「死んじまいなァ」と発したり、霊魂から血しぶきが出るなど「銀魂「真選組動乱篇」のオマージュ回」「鬼太郎シリーズ史上残虐の回」となった。
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    アニメイトタイムズの記事を虚構新聞・虚報タイムス風に弄ってみた。

    2018年4月1日(日)より新CMシリーズ「意識高すぎ!ゲゲゲの高杉晋助」の「購買部」篇を全国で放映スタート! なんと新CMシリーズでは、アニメ『銀魂』の人気キャラクターである高杉晋助(CV:子安武人)と『ゲゲゲの鬼太郎』の犬山まな(CV:藤井ゆきよ)が登場、ストーリーが展開されます。
    「意識高すぎ!高杉くん」シリーズは放映開始以降、反響が大きく、SNS上での『“高杉”と聞いたら、銀魂の“高杉晋助”を思い出す』といった投稿が話題となったことがきっかけで実現したとのこと。更には、同日に放送開始した『ゲゲゲの鬼太郎』の新ヒロイン、犬山まなとの異色共演を果たした。
    また、特設サイトも、新CMシリーズ開始に伴いリニューアルし、新しく描き下ろした高杉晋助と犬山まなが登場。アニメで見る高杉晋助のイメージとは裏腹に、しっかりと着こなした制服が“意識の高さ”を表していますが、鬼太郎(CV:鈴村健一)が発した「忠告したはずだ。二度と助けないからな」は同一だが、その直後に「お前の心を破壊するから…」と、犬山まなに冷たく吐き捨てている。最終的には犬山まなが「こういうこと言われると…きつい…」とつぶやいている。
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    某サイトの記事を虚構新聞・虚報タイムス風に弄ってみた

    アイドルグループ・HKT48の初アルバム『092』(昨年12月27日発売)が週間26.2万枚を売り上げ、2018年1/8付オリコン週間ランキング(集計期間:12月25日~12月31日)で初登場1位を獲得した。
    女性グループが初アルバムで首位を獲得するのは、昨年9/11付でBLACKPINKが『BLACKPINK』(17年8月発売)で達成して以来となる。
    本作はHKT48がデビュー5年目にして発売した1stアルバム。通常盤TYPE-A・B・C・DのDVD特典映像には、48人の監督が全メンバー48人一人ひとりのために撮り下ろした短編映画企画『東映 presents HKT48×48人の映画監督たち』全48作品が、1形態に12作品ずつ収められている。

    また、NHK紅白歌合戦効果もあってか、GENERATIONS from EXILE TRIBEの初ベストアルバム『BEST GENERAION』は19.4万枚の売り上げで初登場2位、B'zのアルバム『DINOSAUR』は3位に再浮上した。

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    某サイトの記事を虚構新聞・虚報タイムス風に弄ってみた。

    来年9月16日をもって引退することを表明している歌手・安室奈美恵のオールタイム・ベストアルバム『Finally』(8日発売)が発売2週目で週間32.2万枚を売り上げ、11/27付オリコン週間アルバムランキングで2週連続1位を獲得。累積売上枚数を143.5万枚とし、2週目で今年度(2016年12月12日~集計)のアルバム売上部門1位に躍り出た。
    なお、2位の西野カナ「LOVE it」は298,743枚、3位のGOT7「TURN UP」は177,332枚とそれぞれの高い初動売り上げを記録した。
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    日本音楽制作者連盟、日本音楽事業者協会、コンサートプロモーターズ協会、コンピュータ・チケッティング協議会の音楽業界4団体及び円楽一門会、落語芸術協会、上方落語協会などの落語団体、民進党、日本共産党、社民党、生活の党、ACジャパンが、チケット高額転売取引問題の防止を求める共同声明を発表した。
    近年の日本の音楽シーン及び落語ではライブ市場が急成長を遂げており、音楽関係13団体が発行する「ライブ・エンタテインメント白書」によると、コンサートの総公演数は2006年の4万7632本から2015年は5万6042本へと約1.2倍増加。また、入場者数も2006年の2454万人から2015年は4486万人へと、約1.8倍の大幅増を記録した。
    この成長に伴い、組織や個人が利益目的でチケットを大量購入して高価格で転売し、その影響でファンが正規価格でチケットを購入できなかったり、転売チケットを購入したファンがライブ当日に入場できないなどの被害が続出している。こうした事態はファンの多大な経済的負担につながるほか、ライブへの参加頻度やグッズの購入機会の減少など、ライブ市場及への悪影響も及ぼしている。
    4団体は今回の声明を機に、チケットを適正な価格で売買できるシステムの構築やネット上の高額転売を取り締まるための法整備の訴えかけなどを行っていく。また、転売防止を訴えかける特設サイトも開設された。なお、この声明には国内アーティスト116組、および24の国内音楽イベントも賛同している。
    共同声明 賛同アーティスト・落語家(50音順)
    ircle / EARTHSHAKER / 相川七瀬 / aiko / 浅井健一 / ASIAN KUNG-FU GENERATION / amazarashi / 安室奈美恵 / 嵐 ……
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